ASKAが不起訴で釈放!その真相は!?尿は本当にお茶だった!?

2016年11月28日に

逮捕されたASKAさんだったが、

12月9日、

不起訴によりおよそ20日ぶりに

釈放されました!

検体として提出した尿は

実はお茶だった!

とASKAさんは話しているようです。

いったいなぜ不起訴になったのか?

その真相は?

本当にお茶だったのか!?

と言った視点で追ってみました!

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ASKAが不起訴で釈放

今回の釈放、

マスコミの報道によれば

嫌疑不十分であるということらしい。

ASKAさんが「任意提出」した

尿が、本人のものであるという

断定ができなかったとのこと。

何でも任意提出というのは、

警察の目の前で尿の出どころを

確認するのではないそうで、

今回は、

ASKAさんの妻と警察関係者で

ASKAさんの背後から採尿の様子を

見張っており

その時警察はASKAさんの手元や

さきっぽを確認していたわけでは

なかった、とのこと。

そいでもって、

ASKAさんいわく、

その時に採尿カップに

お茶を入れたってんですが…

そんな芸当が本当に

可能なのでしょうか!?

その真相は?

提出された尿を

再検証しようにも

もともとチョビっとしか

なかったので、

これまでの検体検査で

使い果たしてしまい、

もう尿は残っておらず、

どうにも手の打ちようが

なくなってしまいました。

ことの真相はまだ

解明されていませんが、

ASKAさんの父は

今回の件に関し、

「100%やってない」

言い切っているそうです。

現在ASKAさんの母は

ガンで入院しているそうで、

今そのような薬物に手を出したら、

どうゆうことになるのか、

本人が一番分かっている

はずである、

というのが父の主張のようです。

今回の逮捕時は、

奥さんが一緒にいました。

前回の逮捕時は、

この奥さんが保護者としての

役割を担うことも

釈放の条件の一つであったと

記憶しています。

その奥さんがそばにいた

わけですから、

本当にやっていなかった可能性も…?

しかし、もし使用していたの

だとしたら、今後薬物による

精神状態のさらなる悪化も

十分にありえますし

そういったリスクについて、

奥さんや家族が

知らないなんてことは

考えにくいです。

そうなると、

そういったASKAさん本人の

破滅を容認しているのか、

それとも本当に薬物を

使用していなかったのか、

といった2つの可能性が

考えられます。

では真相はどのようにして

世に明るみになるか?

…今後、あらため

ASUKAさんの精神状態を

追っていくことで

真相は明らかになるでしょう。

また、もしも使用していたと

仮定すると、

近い将来、やがて再び

警察のやっかいになる日が

くる可能性が高いでしょう。

これだけの履歴がありますので、

当然厳しいマークをされることに

なりますから、

当然といえば当然ですが…

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尿は本当にお茶だったのか!?

気になるのは、

本当にお茶なんて入れることが

できたのか!?

ということと、

お茶に薬物の成分入ってるって、

どゆこと!?

という2点です。

尿カップにお茶を入れることは可能か?

いくら背後からとはいえ、

警察に見られながらお茶を

カップにいれるなんて。

例えば、あらかじめ口に

お茶をふくんでから

トイレにいったとか?

お茶を入れた袋を

パンツの中に

忍ばせておいたとか?

不可能ではないですが、

もし本当に何らかの方法で

実行したのならば、

強力な弁護士の入れ知恵

かもしれません。

お茶の中に薬物の成分が入ってた!?

もし本当にASKAさんが

お茶を尿として提出し、

そのお茶から薬物の

成分が検出されたというのなら、

そのお茶は…!?

(テテテテッテテテテッテーテー♪)

ってことになってしまいますよね。

一風かわったハーブティー?

だったかもしれませんし、

ペットボトルのお茶だったかも

しれません(だとしたら…成分は!?)

スポーツで禁止されている

ドーピングなどでは、

風邪薬やサプリメントなどでも

禁止薬物の成分が検出される

ことがあるようです。

ASUKAさんの尿より、

ASUKAさんの飲んでいた

お茶の成分を調べた方が

よい気もします。

もう無いので調べられませんが…

経過を見れば真相は明らかになる

結局のところ、

経過を見ていけば

真相は明らかになるかと

思われます。

今やった、やらないも

重要なことですが、

今後再使用の欲求を

どのようにコントロール

していくかも重要であると

思います。

まとめがき

法律というのも、

人が作ったものなので、

完璧ではありません。

我々一般大衆が

まだ見ぬ抜け穴で

利権をむさぼることが

世の中のあるところでは

当然のように

起きているでしょうし、

今回のように真相を

闇に葬らずをえない事情が、

現れては消えていきます。

天知る、地知る、我知る、

という言葉を思いながら、

ことの顛末を見守っていきましょう。

それでは今回はこの辺で

失礼します♪

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